「夏休みにがんばれば
偏差値は伸びる!」

信じているご家庭は、
ぜひ続きをお読みください。

私たちは私大受験を目指す生徒さんを、20年以上にわたって専門的に指導しています。
その経験から言えることが1つあります。

それは、夏休み以降にお子さんの偏差値は伸びないということです。

夏休み以降には
偏差値は伸びない。
その理由とは?

夏になると、まだ部活を続けていた受験生も参戦し、いよいよ受験勉強が本格化してきます。
それは、必然的にライバルが増えるという意味でもあります。

そして、偏差値は相対評価です。

まだライバルの少ない夏前までは順調だったお子さんの偏差値には、ライバルが増えてくる夏以降、徐々に陰りが見えてくるでしょう。
お子さんがこれまで通り頑張っていても、ライバルも学力を上げてくるため、偏差値は自然と下がってしまいます。

くり返しになりますが、夏以降はライバルも必死で受験勉強を始めます。
当然ですが、今のままの努力でこれまで以上に偏差値を伸ばすことは、並大抵の努力では叶いません。

これが、夏休み以降にお子さんの偏差値が伸びないという理由です。

「気づいたときには、もう遅かった。」

マラソン選手の高橋尚子さんは、シドニーオリンピックで日本初の金メダルをとった時、35km付近でラストスパートをかけたそうです。そして、そのまま1位でゴール。
まだ登り坂だった時点でラストスパートをかけるとは思わなかったライバルたちは、この時が勝負の分かれ目だと気づくことなく敗北しました。

最後のスパートは、32kmから35kmの間と事前に決めていた高橋選手。予め準備しておいたプランとともに、ライバルの失速など一瞬のチャンスも逃さない姿勢が、金メダルを勝ち取れた理由ではないでしょうか。

大学受験も同じ。
6、7月でいかに頑張るかが
合否を決める。

今のお子さんの受験勉強は順調でしょうか?
6~7月は新しいクラスや予備校などに通う生活にも慣れ、徐々に「中だるみ」し始める時期です。

保護者の方に知っていただきたいのは、お子さんは怠けようと思えばいつでも怠けられるという点です。予備校に行っていても、授業中に寝てしまっている受験生は数多く存在しています。

「夏休みに頑張れば大丈夫」と思いがちな今の時期に、どれだけ周りと差がつけられるかが、実のところ、大学受験の成否を大きく決めているのです。

1日中時間のある
夏休みにやるべきことは、
「詰込み演習」

ですが、基礎力のない状態でいくら演習をしても学力は伸びません。
予備校に行っても「ただ座っているだけ」という状況に陥りがちです。

そのため、基礎に抜けがある場合は、今すぐにでも何らかの対策を講じることが必要です。

特に夏以降、受験生の状況は大きく2つのパターンに分かれます。

パターン① 基礎力はついているが、模試や過去問だと問題が解けない
  • 夏以降の志望校対策で応用力を身につけ、志望校に間に合う!
パターン② 基礎に抜けが多く、志望校対策の前にやるべきことが盛りだくさん
  • 残り期間ではどうしようもなく、浪人を覚悟し今年は奇跡にかけてみる…

現在、お子さんの成績はいかがでしょうか?

もし今後の受験対策に少しでもご不安がある場合は、「私大受験専門のプロ家庭教師」を頼るのも解決策の1つです。メガスタディでは、毎年多くの受験生の成績を大幅に改善し、希望の大学に合格させています。

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私大受験専門のプロ家庭教師ができること
  • 勉強のやり方、やるべき問題の取捨選択、何をすべきか、覚えるポイントを教えます。
  • 必要があれば、中学レベルまでさかのぼって指導します
  • 志望校の偏差値に届いていないお子さんを「最短ルートで合格できる勉強法」で志望校に受からせます
  • 塾、予備校に通っていないお子さんも志望校に合格させます

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