E判定から早稲田と慶應に合格した
増田さんの「模試結果(実物)」をご覧ください。
指導スタート時はE判定ばかりでした…。

志望校を妥協したくないご家庭へ
今の偏差値が40台でも、模試の結果がE判定でも、諦める必要はありません。
詳しくは、ぜひ続きをお読みください。

夏期講習で思ったより
成績が伸びなかった。
これから始まる冬期講習、
本当に効果があるのかな?

今の時期、数多くのご家庭からこのような悩みをご相談いただきます。
そして、私たちの答えは決まっています。

上記に当てはまる場合は、冬期講習で学んだ内容を十分に吸収でき、さらに成績を伸ばすことができるでしょう。

ただし、そうではないお子さんにとっては、応用問題の演習中心となる冬期講習が効果的とはけっして言えません。

そもそも、冬期講習に
何をやるのかご存知でしょうか?

センター試験対策、私大対策、国公立二次試験対策…どれも応用問題の演習です。

基礎が十分でないと、そもそもついていけるか不安ですよね。宿題も大量に出されますから、家庭学習も重要になります。

何よりも重要なのは、今お子さんがやるべきことは何なのかということです。

今やらなければいけないのは「志望校とお子さんの現状とのギャップを埋める」ことですよね。


そして、偏差値が届いていなければいないほど、普通にやっては間に合いません。

今、偏差値が
届いている受験生は、
何してる?

当然ですが、すでに偏差値が届いている受験生も、同じく冬期講習を受けます。
同じことをしていては、差は埋まりませんよね。

では、どうやってこのギャップを埋めていけば良いのでしょうか?

参考として、E判定から早慶にW合格を果たした増田さんの事例を見ていきたいと思います。

元々学年で下から5番目、このままでは不合格…。
なんとか早慶に通用する学力を
身につけなければならなかった。

「高3の6月でD判定だった英語が、12月の模試では全国順位2ケタに」
「成績の伸びが、なんでこんなに伸びるんだろうってぐらい上げて
くれたので」

増田さんは、なんと英語を中学レベルからやり直しました。
早慶に受かるには、基礎から立て直す必要があったためです。

今、早慶MARCHを目指す受験生が、中学レベルからやり直そうと思えるでしょうか?

増田さんは、プロのアドバイスを受けたからこそ、このような思い切った対策ができたそうです。

実際に、メガスタディで活躍するプロ講師にも聞いてみました。

あなたの能力のせいではないし、
あなたの勉強不足のせいでもなくて、
今まで教えてもらった中のどこかに
つまづきがあっただけなんだよ。
ということを、まずは伝えるようにしています。

まずはできなくて当たり前で、困っていて当たり前だよねってところから、何が困っていて、どうしたいのか。

そこを確認していく必要があります。

やっぱり多いのが、難しい問題ばかりに手を出してしまうという指導や勉強法。

かなり無理なことをやってきているなと。難関校の入試問題をただひたすら解きまくっているとか。

もう少しきちんと組み立てて教えてあげられていれば、今こんな状況にもならなかっただろうなという生徒さんはやっぱり多く居ますね。

「自分がなぜできないのか、わからない」
霧の中にいるような状態が「ここか!自分がつまづいていたところは!」と霧が晴れていく。
その“気づき”が、モチベーションをグンと上げる。

そんなに時間はかからないので、焦らずにまず、中学校の内容から総ざらいしていけば、すぐに悪いところは見つかると思います。

わかるようになってくれば、勉強にも前向きになってくる姿が見えると思いますので。

必ずどこかにできなくなり始めのそのきっかけがありますので、そこを見つけてあげるってことが大事です。必要であれば中学レベルからでも。

まずはそこから直してあげないと、先には進めないと思いますね。

やっぱり私大というのは
大学毎の傾向というのがかなり強い。
学校ごとにきちんと対策をとらないと、
かなり厳しいですよね。

もちろん、ある時期までは基礎を身につける勉強にはなってしまうと思うんですけども、どこかでは絞らないと無駄が出ます。

同じ英語であっても、勉強の仕方はまったく変わってきますね。

極端な話、生徒は満点取らないといけないと思っていますので。

まずはそんなことは必要ないよということを伝えます。

どんな大学でも30点は捨てられる。
だから、受験というのは捨てる問題を見極めることが一番大事なんだよ、と。

その上であと何十点とればいいというふうに考えれば、受験勉強はそんなに大変なことではないと生徒も分かってくれると思いますね。

いかがだったでしょうか?
増田さんのように、「合格するためには何をすれば良いのか」がはっきりすれば、お子さんの成績は大きく伸ばすことができます。

お子さんの学習状況を踏まえ、
ゴールから逆算した
受験計画を立てます。

メガスタディのプロ家庭教師は、各私立大学の入試傾向について熟知しています。

そのため、お子さんが目指す大学に受かるための勉強のやり方、やるべき問題の取捨選択、何をすべきか、覚えるポイントまで細かく指導できるのが特徴です。

家庭教師は指導日だけでなく指導のない日の学習計画も立てます。

塾や予備校では講義以外の学習計画を
立ててくれないため、
1日の大半が
自習時間になる。

家庭教師が指導時間以外の学習計画も立てるので、効率的に勉強できる。

完全1対1ですから、今のお子さんの学習状況に合わせて、今から間に合わせるための受験計画を立てることができます。

必要であれば中学レベルまでさかのぼってやり直すため、ご安心ください。

さらに、塾・予備校ではできない志望校対策もメガスタディの大きな特徴です。

プロ家庭教師の志望校別対策なら、
最短ルートで合格できる

メガスタディのプロ家庭教師は、私立大学専門に特化した対策を得意としています。

大学受験とひとくくりにいっても、国公立大学と私立大学の受験はまったく別物の受験と言っても過言ではありません。

ですから、専門的に絞り込んで指導した方が生徒さんを合格させやすいのです。

私立大学の入試問題には出題傾向があります。出やすい分野、出題形式、問題の出し方、問題の難易度、問題量など、各大学・各学部ごとに傾向があります。

予備校・塾などで通り一辺倒な対策しか受けていない場合は、当然ですが各大学の入試問題に対応するのは難しいですよね。

私たちメガスタディでは、お子さんの志望校に特化した対策で、お子さんを逆転合格へ導いていきます。

予備校トップレベルの一流講師が
マンツーマンで教えます

メガスタディには、早慶上智、理科大、GMARCH、関関同立など、難関私大・上位私大に毎年合格実績を出している、大学入試のトッププロ家庭教師が多数在籍しています。

受験激戦区・東京の予備校・塾でもトップレベルで活躍する大学受験専門のプロ講師たちが、1対1でお子さんを直接指導します。

旺文社や桐原書店などから、参考書を出版する一流講師も多数在籍。

私立大学受験で「首都圏最大級」の
合格実績を持つプロ家庭教師の
指導を、
全国オンラインで!

日本で唯一、メガスタディだけ。
スカイプよりも10倍軽くて、音も画面もクリア。生徒さんの「顔」と「手元」、2つの画面を同時に映せる画期的なシステムを採用。

オンライン指導ならではの
8つの利点
 
ご家庭のご負担を激減できる、画期的なサービスです。

早慶上智、GMARCH、関関同立…
偏差値が届いていなくても、諦める必要はありません!

当然ですが、まわりよりも早く志望校対策を始めれば、受かる確率も格段に上がります。

ただ、「偏差値を上げる方法が分からない」「受かるためにどうすればいいか分からない」という方も多いと思います。

そんな場合は「私大専門のプロ家庭教師」という選択肢もご検討ください。

私大専門のプロ家庭教師ができること
(一部)
  • 勉強のやり方、やるべき問題の取捨選択、何をすべきか、覚えるポイントを教えます。
  • 必要があれば、中学レベルまでさかのぼって指導します
  • 志望校に「最短ルートで合格できる勉強法」で志望校に受からせます
  • 塾、予備校に通っていないお子さんも志望校に合格させます

まずは、お問い合わせください!

どうしても志望校に合格したい場合は、まずは、メガスタディオンラインの詳しい資料をご請求いただければと思います。また、お急ぎの方は、下のフリーダイヤルより直接お問い合わせください。

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