センター試験大学
入試傾向・対策サイト

偏差値40台から逆転合格させる
メガスタディのセンター試験対策!

国公立大学を目指す受験生はもちろん、私立大学を狙っている生徒さんのなかにもセンター利用で合格を狙っている受験生は少なくないと思います。

センター試験を受験される方の中には、なかなか点数が伸びずに悩んでいる方も多いと思います。

家庭教師メガスタディオンラインでは、センター試験の点数を短期間で急激に伸ばし、難関校へ逆転合格させた実績を多く持つプロ講師が皆さんを直接指導します。

センター試験の傾向を科目別に事細かに把握し、どうすれば合格点を突破できるか熟知した「合格請負人」といえる存在です。

このページでは、そのセンター試験の「入試傾向と対策」と「得点ノウハウ」を科目別に詳しくご紹介していきます。

メガスタディでセンター試験大学に
逆転合格するには?

「センター試験は教科書レベル」という誤解

多くの受験生は「センター試験は教科書レベル」、「基本知識が身についていれば大丈夫」だと誤解しがちです。

確かに、センター試験では、教科書を超えるレベルの知識は早々出題されません。

したがって、センター試験に挑む上で不足している知識を固めることはセンター対策としては大前提です。

しかしながら、センター試験は「教科書レベルの知識があれば点数が取れる」ほど、甘い試験ではありません。

特に、難関大学を目指している生徒さんの多くは、「既に難関レベルの参考書や問題集をやっているのだから、センター試験は楽勝だろう」と油断しがちです。しかし、センター試験にはセンター試験特有の難しさがあるので、要注意です。

センター試験対策で重要視すること

センター試験で多くの受験生の壁となるのが、「時間との戦い」です。

たとえば、センター英語の場合、大問6題のうち、4題が長文読解です。配点は7割を占めています。センター英語の総語数は、4,000語を超えており、その語数の多さは早慶を上回るほどです。

つまり、センター試験の英語は文章自体の難易度は教科書レベルでも、圧倒的に量が多くなっています。試験時間内に解き切るには、相当な速読力・即解力が必要となります。

また、センター試験ではセンター試験特有の出題傾向があります。図や表を使った独特の出題や、ひっかけの多い選択肢など、たとえ知識は身についていても解き方が分かっていないと解けない問題も多く出題されます。

つまり、センター試験は「スピード重視の情報処理能力が求められる試験」なのです。

ですから、必要知識を身につけると同時に、いかに速く問題を解けるようにするか、情報処理能力を高めるための対策も必要なのです。

傾向に即した対策が合否を分ける

多くの受験生は、どのように受験勉強を進めればセンター本番で高得点が取れるようになるのかが分からずに、「とりあえず単語から」「とりあえず問題集を解く」など、遠回りの対策をしてしまいがちです。

しかし、点数が足りていない状態からセンター本番で8割、9割を狙っていくためには、その対策法では、膨大な時間と労力を費やさなくてはなりません。

× 多くの受験生(受からない) → 二次試験の問題と同じように対策

◎ センター試験で得点を伸ばせる受験生 → センター試験の傾向に即して対策

特に、元から合格圏内の生徒さんは構わないのですが、点数が足りていない状態から逆転合格を目指す生徒さんは、他の受験生と同じように普通に勉強していては逆転することはできません。

メガスタディでは、生徒さんの現状の成績から合格までの道筋を立て、センター試験対策に必要な基礎力(知識)を引き上げると同時に、点数アップに直結するセンター本番対策をマンツーマンで指導します。

ここから先は、センター試験大学の入試傾向や対策を学部別・科目別に紹介しています。
センター試験大学を目指す受験生の皆さんはぜひ参考にして、大学入試を有利に進めてください。

センター試験大学
学部別・科目別 入試傾向と対策

ここでは、センター試験の各科目の傾向と対策について解説します。
受験勉強を始める前にしっかりとセンター試験の傾向を確認しておきましょう。

センター試験大学
2021年度以降の
入試変更について

現高1生から対象となる2021年度以降の大学入試改革によって、センター試験は廃止され、新たに大学入学共通テストが導入されます。

現時点で発表されているセンター試験と大学入学共通テストとの違いについて下記にまとめました。

「国語」と「数学」で記述式問題が出題される

現行のセンター試験では、全問マークシート式ですが、大学入学共通テストでは、2021年度入試より国語と数学で記述式問題も出題される予定です。2024年度以降からは地歴公民、理科でも記述式の導入が検討されています。

2018年6月時点の発表では、国語は20~30字程度、40~50字程度、80~120字程度の記述問題がそれぞれ1問ずつ出題されることが分かりました。

また、評価はマーク問題の配点とは別で、段階別に評価される予定です。記述式の得点換算については、大学によってどのように共通テストの得点に可算されるかが変わる可能性があります。

数学ではマーク式問題と混在する形で「数学Ⅰ」の範囲から3問の記述問題が出題される予定です。

数学の記述式問題に関しては、段階別評価ではなく、マーク式問題と合わせて合計100点の中で配点されます。

英語は4技能評価が導入される

英語は、現行のセンター試験は「読む」「聞く」の2技能の評価から、「話す」「書く」を含む4技能評価を導入する予定です。

英語に関しては、2021年度からいっせいに切り替わるのではなく、2020年度から2023年度までは大学入学共通テストの「筆記(リーディング)」「リスニング」と、TEAPやTOEFL iBTなど、民間の7団体24の4技能評価の資格・検定試験が導入されます。資格・検定試験の両方が用意され、各大学はいずれかまたは双方を利用することができます。

大学によって、民間の資格・検定試験で判断するのか、大学入学共通テストで判断するのか、双方で判断するのかが異なりますので、志望大学の発表情報に注意が必要です。

民間の資格・検定試験を使って受験に臨む場合には、成績提供システムを利用して高校3年生以降の4月~12月の間に受検した2回までの資格・検定試験の結果が大学に提供されます。

2021年度入試においては、大学受験全体に大きな変更が発表されています。

特に、英語の外部検定の受験が出願要件の大学の場合、早期からの対策が非常に重要となります。また、まだ検討段階の内容もありますので、今後も大学入試センターの発表する情報には注意が必要です。

センター試験大学 入試最新NEWS

センター試験大学 逆転合格体験記

塾・予備校では実現できない逆転合格、
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偏差値40台以下からのセンター試験合格です!

「E判定からでも逆転合格は可能なの?」「短期間で点数は伸ばせるの?」そんな不安を抱えている方へ。

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論より証拠!
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塾・予備校では叶えられないセンター試験合格を
家庭教師で叶えてください!

塾・予備校の場合、生徒数が圧倒的に多い(大手は数万人規模)のはご存知の通りです。
ですので、必然的に難関大学への合格者も多くなります。

しかし、難関大学・人気大学に受かるのは、元から合格圏だった生徒がほとんどです。
大半の生徒は、その生徒さんの偏差値なりの大学にしか受かりません。

そもそも、塾・予備校は基本的に集団授業なので、授業自体では差がつきづらいのです。逆転合格もほとんど起きません。

逆に、メガスタディでは、合格された生徒さんのほぼ100%が、指導スタート時は志望大学に届いていません。

もし皆さんがすでに志望校へ合格圏内であるならば、塾・予備校をお選びいただいて構いません。そうでなく、志望校への逆転合格を目指しているのであれば、ぜひ家庭教師をご検討いただければと思います。

でも、センター試験大学の傾向に沿った対策とは、一体どのように進めればいいのでしょうか?

そんな分析、自分一人では到底できませんよね。
もしセンター試験大学の対策に悩んでいるなら、“センター試験に合格させるプロ講師”にお任せください。

メガスタディオンラインのプロ家庭教師は、センター試験大学の学部別の傾向を熟知した、“センター試験に合格させるプロ”です。

センター試験大学の入試傾向と対策法を知り尽くしているプロ講師だからこそ、みなさんをセンター試験合格へ引き上げます。

地方の受験生も、実績豊富な
センター試験対策のプロの指導を受けられます!

受験生であれば、「自分の志望大学に実績がある先生の指導を受けたい」と思うのは当然ですよね。

ですが、地方の場合、合格実績が豊富な講師自体があまりいません。そうした講師に出会える確率は圧倒的に低くなります。

家庭教師メガスタディのオンライン指導であれば、日本全国どこに住んでいても、志望大学に合格実績のある、日本最高レベルのプロ講師の指導をマンツーマンで受けることができます。

ぜひ、その指導を受けていただき、大学受験を有利に進めていただきたいと思います。

センター試験大学を目指す方へ
まずは無料の資料をご請求いただくか、
お問い合わせください!

最後までお読みいただきありがとうございました。
家庭教師メガスタディオンラインのセンター試験対策にご興味をお持ちいただいた方は、まずはメガスタディの詳しい資料(無料)をご請求ください。 お急ぎの方、ご質問などある方は、下記のフリーダイアルよりお問い合わせいただくこともできます。(センター試験対策に詳しい教務担当が親身にご対応させていただきます。)

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