慶應義塾大学
入試傾向・対策サイト

偏差値40台から逆転合格させる
メガスタディの慶應義塾対策!

大学は、日本トップレベルの難度を誇る最難関私大です。
偏差値70前後、受験生の上位3%しか、その入試を突破できません。
慶應義塾大学を目指している受験生の中には、合格圏になかなか届かず悩んでいる人も多いと思います。

家庭教師メガスタディオンラインでは、慶應義塾大学の合格実績を多く持つ「慶應義塾対策のプロ」が皆さんを直接指導します。慶應義塾の入試傾向を学部別に事細かに把握し、どうすれば合格点を突破できるか熟知した「合格請負人」といえる存在です。

このページでは、その「慶應義塾対策のプロ」が教える慶應義塾大学の「入試傾向と対策」と「合格ノウハウ」を学部別・科目別に詳しくご紹介していきます。

メガスタディで慶應義塾大学に
逆転合格するには?

慶應合格の最大のポイントは「英語の長文問題」!

慶應に受かるための最大のポイントは「英語」です。
特に文系学部は英語の配点が圧倒的に高いので、英語の出来が合否を分けます

さらに、慶應の英語は「長文読解問題」が鍵を握ります
学部ごとに比率は異なりますが、英語の入試問題の大部分が長文問題だからです。文学部などに代表される「超長文」が毎年出題される慶應は、長文問題の攻略が勝負になります。

裏を返すと、偏差値が届いていなくても、入試本番で英語長文がスラスラ読めれば、慶應に合格できる確率は格段に上がります。(有名な話ですが、英語で一定の足切りが存在します。)

メガスタディでは、英語長文を圧倒的に速く正確に読めるようにすることで、偏差値が届いていない生徒さんを逆転で合格させています

集団授業で対策が難しい小論文

また、慶應の入試の大きな特徴として、文系学部で「国語(現代文、古文、漢文)」がないことも挙げられます。
試験の名称は学部ごとに異なりますが、いわゆる「小論文」が国語の代わりに課されます。
集団授業で講義を聞くだけでは書けるようにならないので、小論文の対策も重要になります。

同じ慶應でも、学部ごとに
出題傾向は異なる!

さらに、一口に「慶應義塾大学」といっても、入試問題は学部ごとに特色があり、その傾向に即した対策が必要ということをご存知でしょうか?

多くの予備校には「早慶クラス(コース)」というものがあります。
ですが、そもそも早稲田と慶應とでは入試の内容は全く違います。ですので、いざ志望校対策をしようとしたら、「早慶」とくくることは絶対にできません

さらに、同じ慶應でも学部ごとに出題傾向はかなり異なります。

× 多くの受験生(受からない) → 「早慶」「慶應」と大ざっぱにくくって対策

◎ 慶應に受かる受験生 → 慶應の学部別の傾向に即して対策

偏差値が70前後ある生徒さん、元から優秀な生徒さんは構わないのですが、偏差値50台40台の生徒さんは、他の受験生と同じように普通に勉強していては逆転できません。
逆に、志望学部の出題傾向に沿った対策を進めることで、慶應合格にグンと近づくことができます。

ここから先は、慶應義塾大学の入試傾向や対策を学部別・科目別に紹介しています。
慶應義塾大学を目指す受験生の皆さんはぜひ参考にして、大学入試を有利に進めてください。

慶應義塾大学
学部別・科目別 入試傾向と対策

ここでは、慶應義塾大学の各科目の傾向と対策について解説します。
同じ慶應義塾でも、学部ごとに出題傾向・試験時間・大問数・設問の種類が異なります。
受験勉強を始める前にしっかりと自分の志望校の傾向を確認しておきましょう。

慶應義塾大学
2021年度以降の
入試変更について

現高1生から対象となる2021年度以降の大学入試改革について、慶應義塾大学からは、現時点で以下のような方針が発表されています。

「大学入試共通テスト」について

慶應義塾大学は、2021年度から現在のセンター試験に代わって導入される「大学入学共通テスト」は、全学部で利用しない方針を発表しています。

「英語4技能化」の対応
(民間外部試験スコアの利用)

また、英語4技能化に伴う「民間の外部検定試験(TEAP、GTEC、英検、TOFLE等)」についても、2021年度一般入試については全学部で利用を見送る方針です(ただし、将来的な利用は引き続き検討するとのこと。)

他の私大の多くが、センター試験の後継である「大学入学共通テスト」や、英語の外部試験(民間検定)のスコア利用を導入する予定ですが、慶應義塾は独自路線を歩む予定です。
慶應義塾を目指す生徒さんは、これまで通り、慶應義塾の入試問題(個別試験)を突破する必要があります。

慶應義塾大学 入試最新NEWS

慶應義塾大学 逆転合格体験記

塾・予備校では実現できない逆転合格、
ほんの一例をご紹介!9割以上が
偏差値40台以下からの慶應義塾合格です!

「E判定からでも慶應義塾に合格できるの?」「偏差値40台からでも逆転合格可能なの?」そんな不安を抱えている方へ。

先輩の声が何よりの証拠です。慶應義塾大学に合格した先輩方の体験談をご確認ください。

論より証拠!
先輩たちの体験談はこちら >

塾・予備校では叶えられない慶應義塾合格を
家庭教師で叶えてください!

塾・予備校の場合、生徒数が圧倒的に多い(大手は数万人規模)のはご存知の通りです。
ですので、必然的に慶應義塾の合格者数も多くなります。

ですが、塾・予備校全体で考えれば、慶應義塾に受からない生徒さんの数のほうが圧倒的に多いわけです。

また、慶應義塾を含めて難関校に受かるのは、元から優秀だった生徒がほとんどです。
大半の生徒は、その生徒さんの偏差値なりの大学にしか受かりません。
そもそも、塾・予備校は基本的に集団授業なので、授業自体では差がつきづらいのです。逆転合格もほとんど起きません。

逆に、メガスタディでは、慶應義塾に受かった生徒さんのほぼ100%が、指導スタート時は慶應義塾に届いていません。9割以上が偏差値55未満の生徒さん(40台の生徒さんも大勢いました)です。

もし皆さんが偏差値60以上あるのであれば、塾・予備校をお選びいただいて構いません。そうでなく、慶應義塾に届いていなければ、ぜひ家庭教師をご検討いただければと思います。

同じ慶應義塾大学と言えども、学部によって、大問数も、出題される分野も、設問の種類も、全く異なることが分かりますよね。ですから、慶應義塾大学に合格するには、慶應義塾大学の志望学部の出題傾向から逆算して、対策を進めていくことが何よりも重要なのです。

でも、慶應義塾大学の傾向に沿った対策とは、一体どのように進めればいいのでしょうか?

そんな分析、自分一人では到底できませんよね。
もし慶應義塾大学の対策に悩んでいるなら、“慶應義塾に合格させるプロ講師”にお任せください。

メガスタディオンラインのプロ家庭教師は、慶應義塾大学の学部別の傾向を熟知した、“慶應義塾に合格させるプロ”です。

慶應義塾大学の入試傾向と対策法を知り尽くしているプロ講師だからこそ、みなさんを慶應義塾合格へ引き上げます。

地方の受験生も、実績豊富な
慶應義塾対策のプロの指導を受けられます!

慶應義塾を目指す受験生であれば、「慶應義塾に実績がある先生の指導を受けたい」と思うのは当然ですよね。ですが、地方の場合、慶應義塾の合格実績が豊富な講師自体があまりいません。
東京(首都圏)と比べると、そうした講師に出会える確率は圧倒的に低くなります。

家庭教師メガスタディのオンライン指導であれば、日本全国どこに住んでいても、慶應義塾に合格実績のある、日本最高レベルのプロ講師の指導をマンツーマンで受けることができます。
その指導を受けていただき、大学受験を有利に進めていただきたいと思います。

慶應義塾大学を目指す方へ
まずは無料の資料をご請求いただくか、
お問い合わせください!

最後までお読みいただきありがとうございました。
家庭教師メガスタディオンラインの慶應義塾対策にご興味をお持ちいただいた方は、まずはメガスタディの詳しい資料(無料)をご請求ください。 お急ぎの方、ご質問などある方は、下記のフリーダイアルよりお問い合わせいただくこともできます。(慶應義塾対策に詳しい教務担当が親身にご対応させていただきます。)

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