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大阪大学 入試傾向・対策ページ

画像出典:ソライエ8288 [CC BY-SA 4.0 (https://creativecommons.org/licenses/by-sa/4.0)]

大阪大学を目指している方へ。
こんなお悩みはありませんか?

  • 受験勉強のやり方が分からない
  • 勉強しているのに成果がでない
  • 大阪大学の偏差値に届いていない
  • 大阪大学で何が出るのか分からない
  • 何を勉強すれば合格できるのか分からない

こういったお悩みを抱えていると、大学受験に対して不安も大きいと思います。

このページでは、大阪大学に合格するために具体的にどうすればいいのか、大学受験専門の私たちから詳しくお伝えしていきます。ぜひ、参考にしてください。

大阪大学に合格するための受験勉強の進め方

大阪大学に合格するために、受験勉強をどのように進めていけばいいのか、2ステップに分けて、具体的にご紹介します。

ステップ志望学部の入試情報を確認し、勉強の優先順位を決める

大阪大学に偏差値が届いていない場合、やみくもに何から何まで勉強している時間はありません。

ですので、効率的に受験勉強を進めていく必要があります。
そのために、まずは志望学部の入試情報を確認し、必要科目や配点などを参考に、受験勉強の優先順位を決めましょう。

ご存じだと思いますが、大学入試では大学や学部によって科目、配点、出題範囲はバラバラです

ですので、入試情報で配点が高い科目や出題範囲をしっかりと確認し、入試に重要なところから優先的に対策を進めていくことが合格への近道です。

反対に、入試情報を知らないまま受験勉強を進めてしまうと、配点の高い科目を後回しにしてしまったり、入試に出ない範囲の勉強に時間を使ってしまったりと、非効率な受験勉強をしてしまう可能性があります。

下記は、大阪大学の学部別の入試情報です。

大阪大学 
学部別入試情報

※前期のみ掲載 ※偏差値、センター試験得点率は河合塾のデータを参照

文学部

センター試験得点率 85%

偏差値
人文 65.0

[文] センター試験配点(250点満点)

  • 国語(50点)
  • 数学(50点):数IA・数IIB
  • 外国語(50点/うちリスニング10点):英・独・仏・中・韓から1科目選択
  • 理科(40点):物基・化基・生基・地学基から2科目
  • 地歴(30点):世界史B、日本史B、地理Bから選択
  • 公民(30点):「倫理・政経」
    ※理科は基礎2科目が原則だが、発展2科目でも基礎2科目とみなす。基礎2科目、発展1科目選択の場合、基礎2科目の成績を利用する。
    ※地歴・公民から2科目

二次試験配点(400点満点)

  • 国語(150点):国語総合
  • 外国語(150点):コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II(独・仏の選択可)
  • 地歴(100点):世界史B、日本史B、地理Bから選択
  • 数学(300点):数I・数A・数II・数B(数列・ベクトル)
    ※地歴・数学から1科目
    ※国語は現代文以外に、古文・漢文からも出題

人間科学部

センター試験得点率 85~86%

偏差値
人間科学Aパターン 65.0
人間科学Bパターン 65.0

[人間科学] センター試験配点(600点満点)

  • 国語(100点)
  • 数学(100点):数IA必須+数IIB・簿記・情報から1科目=計2科目
  • 外国語(100点/うちリスニング20点):英・独・仏・中・韓から1科目選択
  • 理科(100点):物基・化基・生基・地学基・物・化・生・地学から選択
  • 地歴(100点):世界史B、日本史B、地理Bから選択
  • 公民(100点):「倫理・政経」
    ※理科は同一名称組み合わせ可で、 「基礎2科目」「発展1科目」「基礎2+発展1科目」「発展2科目」のいずれも可
    ※地歴・公民・理科から3科目(理科基礎は2科目で1科目とみなす)

二次試験配点(600点満点)

  • 国語(200点):国語総合
  • 数学(200点):数I・数A・数II・数B(数列・ベクトル)
  • 外国語(200点):コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II(独・仏の選択可)

外国語学部

センター試験得点率 75~82%

偏差値
中国語 62.5
朝鮮語 62.5
モンゴル語 57.5
インドネシア語 62.5
フィリピン語 57.5
タイ語 60.0
ベトナム語 60.0
ビルマ語 60.0
ヒンディー語 57.5
ウルドゥー語 57.5
アラビア語 62.5
ペルシア語 60.0
トルコ語 60.0
スワヒリ語 60.0
ロシア語 62.5
ハンガリー語 60.0
デンマーク語 60.0
スウェーデン語 62.5
ドイツ語 62.5
英語 65.0
フランス語 62.5
イタリア語 62.5
スペイン語 62.5
ポルトガル語 62.5
日本語 62.5

[外国語] センター試験配点(150点満点)

  • 国語(25点)
  • 数学(25点):数IA必須+数IIB・簿記・情報から1科目=計2科目
  • 外国語(25点/うちリスニング6.25点):英・独・仏・中・韓から1科目選択
  • 理科(25点):物基・化基・生基・地学基から2科目選択
  • 地歴(100点):世界史B、日本史B、地理Bから選択
  • 公民(100点):「倫理・政経」
    ※理科は、「基礎2科目」または「発展2科目」から選択
    ※理科は基礎2科目選択が原則だが、発展2科目でも基礎2科目とみなす。
    基礎2科目、発展1科目選択の場合、基礎2科目の成績を利用

    ※地歴・公民から2科目選択

二次試験配点(500点満点)

  • 国語(100点):国語総合
  • 外国語(300点):コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II・英語会話※音声テスト有
  • 地歴(100点):世界史B
  • 数学(100点):数I・数A・数II・数B(数列・ベクトル)
    ※地歴・数学から1科目
    ※外国語は、英・独・仏・中・韓・西(スペイン語)・露(ロシア語)から1科目選択。(英語専攻志願者は英語が必須)

法学部

センター試験得点率 85~86%

偏差値
65.0
国際公共政策 65.0

[ 法 ] センター試験配点(450点満点)

  • 国語(100点)
  • 数学(100点):数IA必須+数IIB・簿記・情報から1科目=計2科目
  • 外国語(100点/うちリスニング12.5点):英・独・仏から1科目選択
  • 理科(50点):物基・化基・生基・地学基・物・化・生・地学から選択
  • 地歴(100点):世界史B、日本史B、地理Bから選択
  • 公民(100点):「倫理・政経」
    ※理科は、「基礎2科目」または「発展2科目」から選択
    ※理科は基礎2科目選択が原則だが、発展2科目でも基礎2科目とみなす。
       基礎2科目、発展1科目選択の場合、基礎2科目の成績を利用

    ※地歴・公民から2科目

二次試験配点(450点満点)

  • 国語(150点):国語総合
  • 数学(150点):数I・数A・数II・数B(数列・ベクトル)
  • 外国語(150点):コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II(独・仏の選択可)




[ 国際公共政策] センター試験配点(450点満点)

  • 国語(100点)
  • 数学(100点):数IA必須+数IIB・簿記・情報から1科目=計2科目
  • 外国語(100点/うちリスニング25点):英・独・仏から1科目選択
  • 理科(50点):物基・化基・生基・地学基・物・化・生・地学から選択
  • 地歴(100点):世界史B、日本史B、地理Bから選択
  • 公民(100点):「倫理・政経」
    ※理科は、「基礎2科目」または「発展2科目」から選択
    ※理科は基礎2科目選択が原則だが、発展2科目でも基礎2科目とみなす。
       基礎2科目、発展1科目選択の場合、基礎2科目の成績を利用

    ※地歴・公民から2科目

二次試験配点(450点満点)

  • 国語(150点):国語総合
  • 数学(150点):数I・数A・数II・数B(数列・ベクトル)
  • 外国語(150点):コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II(独・仏の選択可)

経済学部

センター試験得点率 85%

偏差値
経済・経営 65.0

※A・B配点でそれぞれ上位65位以内にある者をまず合格者とし、
これらの合格者を除いた受験者の中から、C配点での高得点者順に合格者を決定する

【A配点】センター試験配点(540点満点)

  • 国語(120点)
  • 地歴(60点):世界史B、日本史B、地理Bから選択
  • 数学(120点):数IA必須+数IIB・簿記・情報から1科目=計2科目
  • 外国語(120点/うちリスニング24点):英・独・仏から1科目選択
  • 公民(60点):「倫理・政経」
  • 理科(60点):物基・化基・生基・地学基・物・化・生・地学から選択
    ※理科は同一名称組み合わせ可で、「基礎2科目」「発展1科目」「基礎2+発展1科目」「発展2科目」のいずれも可
    ※→公民・理科から2科目(理科基礎は2科目で1科目とみなす)

二次試験配点(60点満点)

  • 国語(20点):国語総合
  • 数学(20点):数I・数A・数II・数B(数列・ベクトル)
  • 外国語(20点):コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II(独・仏の選択可)


【B配点】センター試験配点(60点満点)

  • 国語(14点)
  • 地歴(6点):世界史B、日本史B、地理Bから選択
  • 数学(14点):数IA必須+数IIB・簿記・情報から1科目=計2科目
  • 外国語(14点/うちリスニング2.8点):英・独・仏から1科目選択
  • 公民(60点):「倫理・政経」
  • 理科(60点):物基・化基・生基・地学基・物・化・生・地学から選択
    ※理科は同一名称組み合わせ可で、「基礎2科目」「発展1科目」「基礎2+発展1科目」「発展2科目」のいずれも可
    ※→公民・理科から2科目(理科基礎は2科目で1科目とみなす)

二次試験配点(540点満点)

  • 国語(180点):国語総合
  • 数学(180点):数I・数A・数II・数B(数列・ベクトル)
  • 外国語(180点):コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II(独・仏の選択可)


【C配点】センター試験配点(300点満点)

  • 国語(68点)
  • 地歴(32点):世界史B、日本史B、地理Bから選択
  • 数学(68点):数IA必須+数IIB・簿記・情報から1科目=計2科目
  • 外国語(68点/うちリスニング13.6点):英・独・仏から1科目選択
  • 公民(32点):「倫理・政経」
  • 理科(32点):物基・化基・生基・地学基・物・化・生・地学から選択
    ※理科は同一名称組み合わせ可で、「基礎2科目」「発展1科目」「基礎2+発展1科目」「発展2科目」のいずれも可
    ※→公民・理科から2科目(理科基礎は2科目で1科目とみなす)

二次試験配点(300点満点)

  • 国語(100.点):国語総合
  • 数学(100点):数I・数A・数II・数B(数列・ベクトル)
  • 外国語(100点):コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II(独・仏の選択可)

理学部

センター試験得点率 79~85%

偏差値
数学 60.0
物理 62.5
化学 60.0
生物-生物科学 62.5
生物-生命理学 60.0

[数学/化学/生物科学] センター試験配点(300点満点)

  • 国語(100点)
  • 数学(50点):数IA・数IIB
  • 理科(50点):物・化・生・地学から2科目
  • 外国語(50点/うちリスニング10点):英・独・仏・中・韓から1科目選択
  • 地歴(50点):世界史B、日本史B、地理Bから選択
  • 公民(50点):「倫理・政経」
    ※理科は、基礎科目の選択不可
    ※地歴・公民から1科目

二次試験配点(700点満点)

  • 数学(250点):数I・数A・数II・数B(数列・ベクトル)・数III
  • 理科(250点):「物基・物」・「化基・化」・「生基・生」から2科目
  • 外国語(200点):コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II



[物理] センター試験配点(300点満点)

  • 国語(100点)
  • 数学(50点):数IA必須+数IIB・簿記・情報から1科目=計2科目
  • 理科(50点):物・化・生・地学から2科目
  • 外国語(50点/うちリスニング10点):英・独・仏・中・韓から1科目選択
  • 地歴(50点):世界史B、日本史B、地理Bから選択
  • 公民(50点):「倫理・政経」
    ※理科は、基礎科目の選択不可
    ※地歴・公民から1科目

二次試験配点(700点満点)

  • 数学(250点):数I・数A・数II・数B(数列・ベクトル)・数III
  • 理科(250点):「物基・物」必須+「化基・化」・「生基・生」から選択=計2科目
  • 外国語(200点):コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II



[生命理学] センター試験配点(300点満点)

  • 国語(100点)
  • 数学(50点):数IA必須+数IIB・簿記・情報から1科目=計2科目
  • 理科(50点):物・化・生・地学から2科目
  • 外国語(50点/うちリスニング10点):英・独・仏・中・韓から1科目選択
  • 地歴(50点):世界史B、日本史B、地理Bから選択
  • 公民(50点):「倫理・政経」
    ※理科は、基礎科目の選択不可
    ※地歴・公民から1科目

二次試験配点(700点満点)

  • 数学(250点):数I・数A・数II・数B(数列・ベクトル)・数III
  • 理科(250点):「物基・物」・「化基・化」
  • 外国語(200点):コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II

医学部

センター試験得点率 79~92%

偏差値
70.0
保健-看護学 57.5
保健-放射線技術科学 57.5
保健-検査技術科学 57.5

[医] センター試験配点(500点満点)

  • 国語(100点)
  • 数学(100点):数IA必須+数IIB・簿記・情報から1科目=計2科目
  • 理科(100点):物・化・生から2科目
  • 外国語(100点/うちリスニング10点):英・独・仏・中・韓から1科目選択
  • 地歴(100点):世界史B、日本史B、地理Bから選択
  • 公民(100点):「倫理・政経」
    ※理科は、基礎科目の選択不可
    ※地歴・公民から1科目

二次試験配点(1500点満点)

  • 数学(500点):数I・数A・数II・数B(数列・ベクトル)・数III
  • 理科(500点):「物基・物」・「化基・化」・「生基・生」から2科目
  • 外国語(500点):コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II
  • 面接:個人面接・10分程度
    ※面接で医師及び医学研究者になる適性に欠けると判断された場合は、筆記試験の得点に関わらず不合格となる




[保険-看護学] センター試験配点(600点満点)

  • 国語(100点)
  • 数学(100点):数IA必須+数IIB・簿記・情報から1科目=計2科目
  • 理科(100点):物・化・生・地学から2科目
  • 外国語(200点/うちリスニング40点):英・独・仏・中・韓から1科目選択
  • 地歴(100点):世界史B、日本史B、地理Bから選択
  • 公民(100点):「倫理・政経」
    ※理科は、基礎科目の選択不可
    ※地歴・公民から1科目

二次試験配点(400点満点)

  • 数学(100点):数I・数A・数II・数B(数列・ベクトル)・数III
  • 理科(100点):「物基・物」・「化基・化」・「生基・生」から1科目
  • 外国語(200点):コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II(独・仏の選択可)



[保険-放射線技術科学・検査技術科学] センター試験配点(500点満点)

  • 国語(100点)
  • 数学(100点):数IA必須+数IIB・簿記・情報から1科目=計2科目
  • 理科(100点):物・化・生・地学から2科目
  • 外国語(100点/うちリスニング20点):英・独・仏・中・韓から1科目選択
  • 地歴(100点):世界史B、日本史B、地理Bから選択
  • 公民(100点):「倫理・政経」
    ※理科は、基礎科目の選択不可
    ※地歴・公民から1科目

二次試験配点(600点満点)

  • 数学(200点):数I・数A・数II・数B(数列・ベクトル)・数III
  • 理科(200点):「物基・物」・「化基・化」・「生基・生」から2科目
  • 外国語(200点):コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II(独・仏の選択可)

歯学部

センター試験得点率 82%

偏差値
60.0

[歯] センター試験配点(450点満点)

  • 国語(100点)
  • 数学(100点):数IA必須+数IIB・簿記・情報から1科目=計2科目
  • 理科(100点):物・化・生から2科目
  • 外国語(100点/うちリスニング20点):英・独・仏・中・韓から1科目選択
  • 地歴(50点):世界史B、日本史B、地理Bから選択
  • 公民(50点):「倫理・政経」
    ※理科は、基礎科目の選択不可
    ※地歴・公民から1科目

二次試験配点(800点満点)

  • 数学(200点):数I・数A・数II・数B(数列・ベクトル)・数III
  • 理科(200点):「物基・物」・「化基・化」・「生基・生」から2科目
  • 外国語(200点):コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II(独・仏の選択可)
  • 面接(200点):個人面接

薬学部

センター試験得点率 85%

偏差値
薬学部 62.5

[薬] センター試験配点(400点満点)

  • 国語(100点)
  • 数学(100点):数IA必須+数IIB・簿記・情報から1科目=計2科目
  • 理科(100点):物・化・生から2科目
  • 外国語(50点/うちリスニング10点):英・独・仏・中・韓から1科目選択
  • 地歴(50点):世界史B、日本史B、地理Bから選択
  • 公民(50点):「倫理・政経」
    ※理科は、基礎科目の選択不可
    ※地歴・公民から1科目

二次試験配点(650点満点)

  • 数学(250点):数I・数A・数II・数B(数列・ベクトル)・数III
  • 理科(250点):「物基・物」・「化基・化」・「生基・生」から2科目
  • 外国語(150点):コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II(独・仏の選択可)

工学部

センター試験得点率 80~82%

偏差値
応用自然科学 57.5
応用理工 60.0
電子情報工 60.0
環境・エネルギー工 60.0
地球総合工 60.0

[工] センター試験配点(350点満点)

  • 国語(150点)
  • 数学(50点):数IA必須+数IIB・簿記・情報から1科目=計2科目
  • 理科(50点):物・化・生・地学から2科目
  • 外国語(50点/うちリスニング10点):英・独・仏・中・韓から1科目選択
  • 地歴(50点):世界史B、日本史B、地理Bから選択
  • 公民(50点):「倫理・政経」
    ※理科は、基礎科目の選択不可
    ※地歴・公民から1科目

二次試験配点(650点満点)

  • 数学(250点):数I・数A・数II・数B(数列・ベクトル)・数III
  • 理科(250点):「物基・物」必須+「化基・化」・「生基・生」から選択=計2
  • 外国語(150点):コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II(独・仏の選択可)

基礎工学部

センター試験得点率 81~83%

偏差値
電子物理科学 60.0
化学応用科学 60.0
システム科学 62.5
情報科学 62.5

[基礎工] センター試験配点(300点満点)

  • 国語(75点)
  • 数学(75点):数IA必須+数IIB・簿記・情報から1科目=計2科目
  • 理科(50点):物・化・生・地学から2科目
  • 外国語(50点/うちリスニング10点):英・独・仏・中・韓から1科目選択
  • 地歴(50点):世界史B、日本史B、地理Bから選択
  • 公民(50点):「倫理・政経」
    ※理科は、基礎科目の選択不可
    ※地歴・公民から1科目

二次試験配点(700点満点)

  • 数学(250点):数I・数A・数II・数B(数列・ベクトル)・数III
  • 理科(250点):「物基・物」必須+「化基・化」・「生基・生」から選択=計2
  • 外国語(200点):コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II(独・仏の選択可)

志望学部の入試情報はご確認いただけましたか?

もし、配点の高い科目が苦手科目だったり、後回しにしてしまっている科目だったりした場合には、要注意です。今すぐに受験勉強の進め方を変える必要があります。

ステップ大阪大学の入試傾向に沿って、出やすいところから対策する

大阪大学の場合、入試問題の傾向は、毎年一定で、ほぼワンパターンです。
問題量、難易度、出やすい分野が決まっているのです。

ですから、大阪大学に合格するためには、大阪大学の傾向を知った上で、 優先順位の高い分野から解けるように対策していくことが合格を近づけます。

いかがでしょうか?

今まで、大阪大学にどんな問題が出るのかを知らないまま勉強を進めていた方もいるかもしれませんね。
ですが、大阪大学の入試に出ない分野の勉強を行っても、合格は近づきません。

反対に、大阪大学の傾向を事前に理解し、受験勉強を進めていけば、大阪大学に合格できる可能性ははるかに上がるのです

大阪大学に合格する
受験勉強法まとめ

さて、今までは大阪大学に合格するための受験勉強の進め方について、ご紹介しました。

まず、ステップ1が「志望学部の入試情報を確認し、受験勉強の優先順位をつけること」、そして、ステップ2が「大阪大学の科目別の入試傾向を知り、出やすいところから対策すること」です。

この2つのステップで受験勉強を進められれば、大阪大学の合格は一気に近づきます。

大阪大学対策、
一人ではできない…という方へ

しかし、中には、このように大阪大学の傾向に合わせて受験勉強を進めていくのが難しいと感じる方もいるかもしれません。

たとえば、「英語の長文読解が苦手」といっても、苦手な原因が、単語なのか文法なのか、速読なのか読解なのか、自分では分からないという人も少なくないと思います

また、苦手な原因が分かっていても、それを克服するには、どんな参考書を使って、どんな勉強を進めればいいのか、自分で考えて対策を進めるのはなかなかハードルが高いですよね。

受験生の多くが通う塾・予備校では、基本的に集団授業なので、生徒さん一人ひとりに合わせた大阪大学対策はしてくれません。

さらに、授業以外の自習の時間の勉強内容はすべて自分で考える必要があります

では、個別指導塾や家庭教師はどうなのかというと、偏差値が届いていない状況から大阪大学に合格するには、教えてくれる講師側に、学力や指導力に加えて、大阪大学対策への専門性、偏差値の届かない状況から多くの生徒さんを合格させてきた実績があることが必要です

しかし、都市部から離れれば離れるほど、そういった大学受験専門のプロ講師が近くの教室にいる可能性は低くなっていきます。

では、成績が届いていない生徒さんは、大阪大学を諦めるしかないのでしょうか?

そんなことはありません。私たちメガスタディ オンラインは、大阪大学に合格させるノウハウをもっています。

ですので、今後どうするかを考える上で、お役に立てると思います。

「大阪大学の入試対策について詳しく知りたい」という方は、まずは、私たちメガスタディ オンラインの資料をご請求いただき、じっくり今後の対策について、ご検討いただければと思います。

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私たちメガスタディ オンラインを知らない方もいらっしゃるかもしれないので、簡単に自己紹介をさせていただきますね。

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私たちメガスタディは、受験激戦区・東京(首都圏)で創立以来20年以上、何千人もの生徒さんを逆転合格させてきました。

オンライン家庭教師というスタイルでも、対面の指導と全く同じその受験対策は日本全国の生徒さんを志望校に逆転合格させています。

下記では、メガスタディが多くの生徒さんに選ばれている理由をご紹介します。

  • 東大、京大を始めとする難関国公立大学や、早慶などの難関私大、医学部など難関大合格実績も多数。
  • 94%以上が、偏差値が届いていない状況からの逆転合格です。D・E判定から志望校に合格させます。
  • 日本最高レベルのトッププロ講師が1対1のマンツーマンで直接指導します。
  • 全国どこに住んでいてもプロの指導が受けられます。早朝~深夜まで時間を合わせて指導可能です。
  • 経済産業省が推進する教育改革プロジェクト『未来の教室』や、内閣府の規制改革推進会議でも、注目のサービスとして紹介されています。

このようにメガスタディ オンラインでは、偏差値が届いていない状況の生徒さんを志望校に合格させていることが大きな特徴です。

少しでも大阪大学対策に不安がある、受験勉強がうまくいっていないという方は、ぜひ私たちメガスタディ オンラインにご相談ください。

メガスタディでは、大阪大学に合格させるために
このような指導を行います。

メガスタディ オンラインでは、生徒さん一人ひとりの弱点を見抜き、志望校に合わせた学習プランで、指導を行います。

具体的には、下記のような指導を行います。

  • ① 大阪大学に届いていない原因を見極めます
  • ② 最短ルートで大阪大学に合格するための指導プランを立てます
  • ③ 大阪大学の傾向に沿った志望校対策を行います
  • ④ 自習の時間の勉強内容を指示・管理します
    (オンライン指導の詳細は、オンライン指導とはページをご覧ください)

このように志望校合格に向けて戦略的な指導を行うからこそ、成績が届いていない状況からでも逆転合格が可能になるのです。

これが、メガスタディのプロ講師が圧倒的な実績を出せる理由です。

日本最高レベルの大学受験専門プロ講師が、
1対1のマンツーマンで大阪大学専門の指導を行います。

「志望校の対策に詳しい先生に教わりたい」「経験と実績のある先生に教わりたい」というのは、受験生の共通の願いだと思います。

メガスタディに在籍するプロ講師は、主に首都圏の駿台・河合・代ゼミ・東進など、大手塾や予備校で活躍する現役講師や元講師、もしくは、家庭教師として長年指導し、高い合格実績を出している講師たちです
メガスタディ オンラインでは、大学受験専門のトッププロ講師が大阪大学に合格させるための1対1のマンツーマン指導を行います。

オンラインだから、どの地域に住んでいても指導可能。
時間帯も、早朝~深夜までご希望に合わせて指導します。

メガスタディのオンライン指導なら、インターネットさえつながれば、小さな島や大雪の降る山の中、はたまた海外でも、大阪大学に詳しい大学受験専門のプロ講師の指導を自宅で受けられます。時間帯もご希望に合わせ、一番条件の合う講師を紹介します。

志望校合格のために全力を尽くします!
D・E判定からの逆転合格は、
メガスタディ オンラインに
おまかせください!!

もし現在、期待する結果が出ていなくても、それは生徒さんの能力のせいではなく、勉強のやり方に問題があるケースが非常に多いです。

そういった生徒さんは、受験勉強のやり方さえ変えれば、一気に成績を伸ばし、志望校に合格できる可能性は非常に高まります。メガスタディ オンラインは、大学受験を知り尽くした日本最高レベルのトッププロ講師陣と、業界で最も手厚いサポート体制で、志望大学への逆転合格を全力でサポートします。

メガスタディ オンラインについて、詳しく知りたいという方は、まずは詳しい資料をご請求ください。もしお急ぎの場合には、直接お電話での学習相談も承っております。

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大阪大学 
キャンパス&大学紹介

URL

■大阪大学公式サイト
https://www.osaka-u.ac.jp/ja

■入試情報ページ
https://www.osaka-u.ac.jp/ja/admissions

住所

 ■【吹田キャンパス】〒565-0871 大阪府吹田市山田丘1-1 
 ■【豊中キャンパス】〒560-0043 大阪府豊中市待兼山町1 
 ■【箕面キャンパス】〒562-0022 大阪府箕面市粟生間谷東8丁目1-1

詳細情報

  • 理事長名:西尾 章治郎
  • 学部学生数:15,250名、男性の人数:10,042名、女性の人数:5,208名
  • 専任教員数:3,249名(教授:942名、准教授:984名、講師:295名、その他:1,163名)
  • 設置学部:文学部、人間科学部、外国語学部、法学部、経済学部、理学部、医学部、歯学部、薬学部、工学部、基礎工学部
  • 併設教育機関:大学院

1838年に医師・蘭学者だった緒方洪庵によって私塾として設立された「適塾」を原点とし、「懐徳堂」の精神を受け継いで1931年に大阪帝国大学が創設されました。
さらに1947年に大阪大学に改称し、2007年に大阪外国語大学と統合しました。
「世界水準の研究の遂行」「高度な教育の推進」「社会への貢献」などを教育理念として掲げており、「地域に生き世界に伸びる」をモットーに、国内外の様々な問題に対処しうる社会から信頼される専門性と教養、人格を兼ね備えた人材を育成します。
創立90周年にあたる2021年を見据えた4年間を「進化の期」と位置づけ、たゆまぬ自己改革の指針として「OU(Osaka Unibersity)ビジョン2021」を掲げ、社会との共創による知の創出を目指しています。

大阪大学に
届いていない生徒さんへ

もし現在、期待する結果が出ていなくても、それは生徒さんの能力のせいではなく、勉強のやり方に問題があるケースが非常に多いです。

そういった生徒さんは、受験勉強のやり方さえ変えれば、一気に成績を伸ばし、志望校に合格できる可能性は非常に高まります。メガスタディ オンラインは、大学受験を知り尽くした日本最高レベルのトッププロ講師陣と、業界で最も手厚いサポート体制で、志望大学への逆転合格を全力でサポートします。

そんな悩みを抱えている方は、まずは詳しい資料をご請求ください。また、お急ぎの場合には、直接お電話でのご相談も承っております。(学習相談で始めるかどうかを決める必要はありません。)

最後までお読みいただきありがとうございました。 合格を目指してぜひ一緒にがんばりましょう!

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