東京大学
入試傾向・対策サイト

偏差値40台から逆転合格させる
メガスタディの東京対策!

言わずと知れた日本の国公立大学の頂点である東京大学の合格を掴みとることは容易ではありません。浪人生の比率も高く、多浪している方も少なくありません。

東京大学への合格を目指している受験生の中には、なかなか合格に手が届かず悩んでいる方も多いと思います。

家庭教師メガスタディオンラインでは、東京大学への合格実績を持つプロ講師が皆さんを直接指導します。

東京大学の入試傾向を学部別に事細かに把握し、どうすれば合格点を突破できるか熟知した「合格請負人」といえる存在です。

このページでは、その東京大学の「入試傾向と対策」と「合格ノウハウ」を学部別・科目別に詳しくご紹介していきます。

メガスタディで東京大学に
逆転合格するには?

足切りクリアは必須

東京大学は、センター試験の得点で第1段階選抜、いわゆる足切りがあります。

足切りのボーダーラインはおよそ9割(理Ⅲは9割5分弱)と言われており、東大を目指す受験生の第一の大きな壁となっています。

その上、配点比率は二次試験が80%と大半を占めており、たとえセンター試験で高得点を取ったからといっても、他の受験生とのアドバンテージにはほとんどつながりません。

それほど、東大の入試は、ハイレベルな競争となります。

配点比率が少ないからといって、センター試験の対策をないがしろにしているとまさかの足切り…ということもありますので、センター試験の演習も重要です。

東大を目指す実力のある受験生にとって、センター試験において一番の壁になり得るのは、時間配分とケアレスミスです。

センター試験は試験時間のわりに特に問題数が多いため、深い知識よりも情報処理能力が求められる試験です。

ですから、センター試験本番を想定した時間配分で演習を重ね、当日の空気の中でもいつも通りに解けることが足切りクリアを近づけます。

出題傾向に沿った対策が必須

多くの受験生は、「とりあえず単語から」「とりあえず問題集を解く」など、遠回りの対策をしてしまいがちです。

しかし、偏差値の足りていない状態から東京大学に合格するには、その対策法では、膨大な時間と労力を費やさなくてはなりません。

× 多くの受験生(受からない) → 「英語」「国語」と大ざっぱにくくって対策

◎ 東京大学に受かる受験生 → 東京大学の出題傾向に即して対策

特に、元から合格圏内の生徒さんは構わないのですが、偏差値が足りていない状態から東京大学への逆転合格を目指すの生徒さんは、他の受験生と同じように普通に勉強していては逆転することはできません。

メガスタディでは、生徒さんの現状の成績から合格までの道筋を立て、東京大学に必要な基礎力を引き上げると同時に、東京大学の入試に対する点数アップに直結する志望校対策をマンツーマンで指導します。

ここから先は、東京大学の入試傾向や対策を学部別・科目別に紹介しています。
東京大学を目指す受験生の皆さんはぜひ参考にして、大学入試を有利に進めてください。

東京大学
学部別・科目別 入試傾向と対策

ここでは、東京大学の各科目の傾向と対策について解説します。
受験勉強を始める前にしっかりと東京大学の入試傾向を確認しておきましょう。

東京大学
2021年度以降の
入試変更について

現高1生から対象となる2021年度以降の大学入試改革について、東京大学から現時点では、下記の発表がされています。

2021年度東京大学一般入試における出願要件に関する予告

2021年度東京大学一般入試(2020年度実施)においては、従来の出願要件に加え、次の(1)~(3)のうちいずれか1つが求められます。

(1) 大学入試センターによって、「大学入試英語成績提供システム」の参加要件を満たすと確認された民間の英語試験(以下、「認定試験」という。)の成績(ただし、CEFRとの対照表でA2レベル以上に相当するもの)。

(2) 日常の授業における学習状況や試験の成績等から総合的に評価した結果、CEFRのA2レベル以上に相当する英語力があると認められることが明記されている高等学校等(※)による証明書。

※いわゆる高等学校のほか、中等教育学校、専修学校の高等課程、高等専門学校など、東京大学入学者選抜要項でその卒業・修了あるいはその見込みにより出願資格が認められた学校をすべて含みます。

(3) 何らかの理由で上記(1) (2)のいずれも提出できない者は、その事情を明記した理由書。

上記(2)の証明書及び(3)の理由書は、指定する様式を用いて作成することが想定されています。この様式と内容については、今後さらに検討の上、公表される予定です。

東京大学に関しては、2021年度入試において、出願要件に大きな変更が発表されています。

2021年度入試以降に東京大学を受験する予定のある方は、大学入学共通テスト対策、二次試験対策に加え、英語の外部試験対策も必要となりますので、早期からの対策が重要となります。

また、まだ検討段階の内容もありますので、今後も大学の発表する情報には注意が必要です。

東京大学 入試最新NEWS

東京大学 逆転合格体験記

塾・予備校では実現できない逆転合格、
ほんの一例をご紹介!9割以上が
偏差値40台以下からの東京合格です!

「E判定からでも逆転合格は可能なの?」そんな不安を抱えている方へ。

逆転合格を果たした先輩方の体験談をご確認ください。

論より証拠!
先輩たちの体験談はこちら >

塾・予備校では叶えられない東京合格を
家庭教師で叶えてください!

塾・予備校の場合、生徒数が圧倒的に多い(大手は数万人規模)のはご存知の通りです。
ですので、必然的に東京大学の合格者数も多くなります。

しかし、東京大学を含めて人気校に受かるのは、元から合格を狙える圏内だった生徒がほとんどです。
大半の生徒は、その生徒さんの偏差値なりの大学にしか受かりません。

そもそも、塾・予備校は基本的に集団授業なので、授業自体では差がつきづらいのです。逆転合格もほとんど起きません。

逆に、メガスタディでは、合格された生徒さんのほぼ100%が、指導スタート時は志望大学に届いていません。

もし皆さんが偏差値70以上あるのであれば、塾・予備校をお選びいただいて構いません。そうでなく、東京大学に届いていなければ、ぜひ家庭教師をご検討いただければと思います。

でも、東京大学の傾向に沿った対策とは、一体どのように進めればいいのでしょうか?

そんな分析、自分一人では到底できませんよね。
もし東京大学の対策に悩んでいるなら、“東京に合格させるプロ家庭教師”にお任せください。

メガスタディオンラインのプロ家庭教師は、東京大学の学部別の傾向を熟知した、“東京に合格させるプロ”です。

東京大学の入試傾向と対策法を知り尽くしているプロ家庭教師だからこそ、みなさんを東京合格へ引き上げます。

地方の受験生も、実績豊富な
東京対策のプロの指導を受けられます!

東京大学を目指す受験生であれば、「東京大学に実績がある先生の指導を受けたい」と思うのは当然ですよね。

ですが、地方の場合、東京大学の合格実績が豊富な講師自体があまりいません。そうした講師に出会える確率は圧倒的に低くなります。

家庭教師メガスタディのオンライン指導であれば、日本全国どこに住んでいても、東京大学に合格実績のある、日本最高レベルのプロ講師の指導をマンツーマンで受けることができます。

ぜひ、その指導を受けていただき、大学受験を有利に進めていただきたいと思います。

東京大学を目指す方へ
まずは無料の資料をご請求いただくか、
お問い合わせください!

最後までお読みいただきありがとうございました。
家庭教師メガスタディオンラインの東京対策にご興味をお持ちいただいた方は、まずはメガスタディの詳しい資料(無料)をご請求ください。 お急ぎの方、ご質問などある方は、下記のフリーダイアルよりお問い合わせいただくこともできます。(東京対策に詳しい教務担当が親身にご対応させていただきます。)

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