大学受験専門 プロ家庭教師 メガスタディ オンライン

オンライン指導合格実績最大級!

無料資料請求はこちら無料資料請求はこちら よくあるご質問よくあるご質問

茨城大学対策にお困りの方へ

大学受験のプロが教える!
E判定からの
茨城大学対策

家庭教師 メガスタディ オンライン
茨城大学 入試傾向・対策ページ

出典:By Hasec - Own work, CC0, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=62530899

茨城大学を目指している方へ。
こんなお悩みはありませんか?

  • 受験勉強のやり方が分からない
  • 勉強しているのに成果がでない
  • 茨城大学の偏差値に届いていない
  • 茨城大学で何が出るのか分からない
  • 何を勉強すれば合格できるのか分からない

こういったお悩みを抱えていると、大学受験に対して不安も大きいと思います。

このページでは、茨城大学に合格するために具体的にどうすればいいのか、大学受験専門の私たちから詳しくお伝えしていきます。ぜひ、参考にしてください。

茨城大学に合格するための受験勉強の進め方

茨城大学に合格するために、受験勉強をどのように進めていけばいいのか、2ステップに分けて、具体的にご紹介します。

ステップ志望学部の入試情報を確認し、勉強の優先順位を決める

茨城大学に偏差値が届いていない場合、やみくもに何から何まで勉強している時間はありません。

ですので、効率的に受験勉強を進めていく必要があります。
そのために、まずは志望学部の入試情報を確認し、必要科目や配点などを参考に、受験勉強の優先順位を決めましょう。

ご存じだと思いますが、大学入試では大学や学部によって科目、配点、出題範囲はバラバラです

ですので、入試情報で配点が高い科目や出題範囲をしっかりと確認し、入試に重要なところから優先的に対策を進めていくことが合格への近道です。

反対に、入試情報を知らないまま受験勉強を進めてしまうと、配点の高い科目を後回しにしてしまったり、入試に出ない範囲の勉強に時間を使ってしまったりと、非効率な受験勉強をしてしまう可能性があります。

下記は、茨城大学の学部別の入試情報です。

茨城大学 
学部別入試情報

※前期のみ掲載 ※偏差値、センター試験得点率は河合塾のデータを参照

人文社会科学部

センター試験得点率 72%~75% 二次試験配点比率 15~16%

偏差値
現代社会学科 52.5
法律経済学科 55.0
人間文化学科 55.0

[現代社会]センター試験配点(1050点満点)

  • 国語(300点)
  • 外国語(300点/うちリスニング60点):英・独・仏・中・韓から1科目
    ※地歴・公民から2科目、数学・理科から3科目選択
  • 地歴(300点):世界史A・日本史A・地理A・世界史B・日本史B・地理Bから選択
  • 公民(300点):現社・倫理・政経・「倫理・政経」から選択
  • 数学(50点):数Ⅰ・数ⅠA・数Ⅱ・数ⅡB・簿記・情報から選択
  • 理科(50点):物基・化基・生基・地学基・物・化・生・地学から選択
  • [現代社会]二次試験配点(200点満点)

    • 外国語(200点):英語
    • [法律経済]センター試験配点(1050点満点)

      • 国語(300点)
      • 外国語(300点):英・独・仏・中・韓から1科目
      • 地歴(150点):世界史A・日本史A・地理A・世界史B・日本史B・地理Bから1科目
      • 公民(150点):現社・倫理・政経・「倫理・政経」から1科目
        ※数学・理科から3科目選択
      • 数学(50点):数Ⅰ・数ⅠA・数Ⅱ・数ⅡB・簿記・情報から選択
      • 理科(50点):物基・化基・生基・地学基・物・化・生・地学から選択
      • 二次試験配点(200点満点)

        • 英語(200点)
        • [人間文化]センター試験配点(1100点満点)

          • 国語(300点)
          • 外国語(300点):英・独・仏・中・韓から1科目
          • 数学(100点):数ⅠA(必須)、数ⅡB・簿記・情報から1科目の計2科目
          • 理科(50点):物基・化基・生基・地学基から2科目、または物・化・生・地学から1科目選択
            ※地歴・公民から2科目選択
          • 地歴(150点):世界史A・日本史A・地理A・世界史B・日本史B・地理Bから1科目
          • 公民(150点):現社・倫理・政経・「倫理・政経」から1科目
          • [人間文化]二次試験配点(200点満点)

            • 英語(200点)

教育学部

センター試験得点率 58%~70% 二次試験配点比率 20%~38%

偏差値
学校(教育実践科学) -
学校(国語) -
学校(社会) -
学校(英語) 52.5
学校(数学) 52.5
学校(理科) 52.5
学校(音楽) 52.5
学校(美術) -
学校(保健体育) -
学校(技術) -
学校(家庭) -
学校(特別支援教育) -
養護教諭養成 -

[教育実践科学]センター試験配点(700点満点)

  • 国語(200点)
  • 外国語(200点/うちリスニング40点):英・独・仏・中・韓から1科目
  • 地歴(50点):世界史A・日本史A・地理A・世界史B・日本史B・地理Bから1科目
  • 公民(50点):現社・倫理・政経・「倫理・政経」から1科目
  • 数学(100点):数Ⅰ・数ⅠA・数Ⅱ・数ⅡB・簿記・情報から1科目
  • 理科(100点):物基・化基・生基・地学基から2科目または物・化・生・地学から1科目

[教育実践科学]二次試験配点(300点満点)

  • 小論文(200点):800字程度
  • 面接 (100点):集団面接

[国語]センター試験配点(800点満点)

  • 国語(200点)
  • 外国語(200点/うちリスニング40点):英・独・仏・中・韓から1科目
  • 地歴(100点):世界史A・日本史A・地理A・世界史B・日本史B・地理Bから1科目
  • 公民(100点):現社・倫理・政経・「倫理・政経」から1科目
  • 数学(100点):数Ⅰ・数ⅠA・数Ⅱ・数ⅡB・簿記・情報から1科目
  • 理科(100点):物基・化基・生基・地学基から2科目、または物・化・生・地学から1科目

[国語]二次試験配点(400点満点)

  • 小論文(300点):800字程度
  • 面接 (100点):個人面接

[社会]センター試験配点(800点満点)

  • 国語(200点)
  • 外国語(200点/うちリスニング40点):英・独・仏・中・韓から1科目
  • 地歴(100点):世界史A・日本史A・地理A・世界史B・日本史B・地理Bから1科目
  • 公民(100点):現社・倫理・政経・「倫理・政経」から1科目
  • 数学(100点):数Ⅰ・数ⅠA・数Ⅱ・数ⅡB・簿記・情報から1科目
  • 理科(100点):物基・化基・生基・地学基から2科目、または物・化・生・地学から1科目選択

[社会]二次試験配点(300点満点)

  • 小論文(200点):800字程度
  • 面接 (100点):個人面接

[英語]センター試験配点(900点満点)

  • 国語(200点)
  • 外国語(300点/うちリスニング60点):英・独・仏・中・韓から1科目
  • 地歴(100点):世界史A・日本史A・地理A・世界史B・日本史B・地理Bから1科目
  • 公民(100点):現社・倫理・政経・「倫理・政経」から1科目
  • 数学(100点):数Ⅰ・数ⅠA・数Ⅱ・数ⅡB・簿記・情報から1科目
  • 理科(100点):物基・化基・生基・地学基から2科目、または物・化・生・地学から1科目選択

[英語]二次試験配点(500点満点)

  • 外国語(300点):英語
  • 面接 (200点):集団面接

[数学]センター試験配点(800点満点)

  • 国語(200点)
  • 外国語(200点/うちリスニング40点):英・独・仏・中・韓から1科目
    ※地歴・公民から1科目選択、数学・理科から3科目選択(※理科基礎は2科目で1科目とみなす)
  • 地歴(100点):世界史A・日本史A・地理A・世界史B・日本史B・地理Bから選択
  • 公民(100点):現社・倫理・政経・「倫理・政経」から選択
  • 数学(100点):数ⅠA・数Ⅱ・数ⅡB・簿記・情報から選択
  • 理科(100点):物基・化基・生基・地学基・物・化・生・地学から選択
    ※理科の同一名称組み合わせ不可
    ※理科は「基礎2科目」「発展1科目」「基礎2+発展1科目」「発展2科目」のいずれも可

[数学]二次試験配点(400点満点)

  • 数学(300点):数Ⅰ・数A・数Ⅱ・数B(数列・ベクトル)
  • 面接 (100点):個人面接

[理科]センター試験配点(800点満点)

  • 国語(200点)
  • 外国語(200点/うちリスニング40点):英・独・仏・中・韓から1科目
    ※地歴・公民から1科目選択、数学・理科から3科目選択(※理科基礎は2科目で1科目とみなす)
  • 地歴(100点):世界史A・日本史A・地理A・世界史B・日本史B・地理Bから選択
  • 公民(100点):現社・倫理・政経・「倫理・政経」から選択
  • 数学(100点):数ⅠA・数Ⅱ・数ⅡB・簿記・情報から選択
  • 理科(100点):物基・化基・生基・地学基・物・化・生・地学から選択

[理科]二次試験配点(400点満点)

  • 理科(300点):「物基・物」「化基・化」「生基・生」「地学基・地学」から1科目選択
  • 面接 (100点):個人面接で口頭試問を含む

[音楽]センター試験配点(800点満点)

  • 国語(200点)
  • 外国語(200点/うちリスニング40点):英・独・仏・中・韓から1科目
  • 地歴(100点):世界史A・日本史A・地理A・世界史B・日本史B・地理Bから1科目
  • 公民(100点):現社・倫理・政経・「倫理・政経」から1科目
  • 数学(100点):数ⅠA・数Ⅱ・数ⅡB・簿記・情報から1科目
  • 理科(100点):物基・化基・生基・地学基から2科目、もしくは物・化・生・地学から1科目

[音楽]二次試験配点(500点満点)

  • 実技(400点)
  • 面接 (100点):個人面接

[美術]センター試験配点(800点満点)

  • 国語(200点)
  • 外国語(200点/うちリスニング40点):英・独・仏・中・韓から1科目
  • 地歴(100点):世界史A・日本史A・地理A・世界史B・日本史B・地理Bから1科目
  • 公民(100点):現社・倫理・政経・「倫理・政経」から1科目
  • 数学(100点):数ⅠA・数Ⅱ・数ⅡB・簿記・情報から1科目
  • 理科(100点):物基・化基・生基・地学基から2科目または物・化・生・地学から1科目

[美術]二次試験配点(400点満点)

  • 実技(300点)
  • 面接 (100点):個人面接
  • [保健体育]センター試験配点(700点満点)

    • 国語(200点)
    • 外国語(200点/うちリスニング40点):英・独・仏・中・韓から1科目
    • 数学(100点):数ⅠA・数Ⅱ・数ⅡB・簿記・情報から1科目
    • 理科(100点):物基・化基・生基・地学基から2科目、または物・化・生・地学から1科目
      ※地歴・公民から1科目選択
    • 地歴(100点):世界史A・日本史A・地理A・世界史B・日本史B・地理Bから選択
    • 公民(100点):現社・倫理・政経・「倫理・政経」から選択

    [保健体育]二次試験配点(400点満点)

    • 実技(150点)
    • 面接 (100点):個人面接
      ※満点には「運動特技に関する調書」(150点)を含む

    [技術]センター試験配点(800点満点)

    • 国語(200点)
    • 外国語(200点):英・独・仏・中・韓から1科目
    • 数学(150点):数ⅠA・数Ⅱ・数ⅡB・簿記・情報から1科目
    • 理科(150点):物基・化基・生基・地学基から2科目、または物・化・生・地学から1科目
      ※地歴・公民から1科目選択
    • 地歴(100点):世界史A・日本史A・地理A・世界史B・日本史B・地理Bから選択
    • 公民(100点):現社・倫理・政経・「倫理・政経」から選択

    [技術]二次試験配点(200点満点)

    • 面接 (200点):個人面接

    [家庭]センター試験配点(800点満点)

    • 国語(200点)
    • 外国語(200点/うちリスニング40点):英・独・仏・中・韓から1科目
    • 数学(100点):数ⅠA・数Ⅱ・数ⅡB・簿記・情報から1科目
    • 理科(100点):物基・化基・生基・地学基から2科目選択、または物・化・生・地学から1科目
    • 地歴(100点):世界史A・日本史A・地理A・世界史B・日本史B・地理Bから1科目
    • 公民(100点):現社・倫理・政経・「倫理・政経」から1科目
    • [家庭]二次試験配点(300点満点)

      • 小論文(200点):800字程度
      • 面接 (100点):個人面接
      • [特別支援教育]センター試験配点(700点満点)

        • 国語(200点)
        • 外国語(200点/うちリスニング40点):英・独・仏・中・韓から1科目
        • 数学(100点):数ⅠA・数Ⅱ・数ⅡB・簿記・情報から1科目
        • 理科(100点):物基・化基・生基・地学基から2科目選択、または物・化・生・地学から1科目
        • 地歴(50点):世界史A・日本史A・地理A・世界史B・日本史B・地理Bから1科目
        • 公民(50点):現社・倫理・政経・「倫理・政経」から1科目
        • 二次試験配点(200点満点)

          • 集団活動(200点)
          • [養護教諭]センター試験配点(800点満点)

            • 国語(200点)
            • 外国語(200点):英・独・仏・中・韓から1科目
            • 数学(100点/うちリスニング40点):数ⅠA・数Ⅱ・数ⅡB・簿記・情報から1科目
            • 理科(100点):物基・化基・生基・地学基から2科目、または物・化・生・地学から1科目
            • 地歴(50点):世界史A・日本史A・地理A・世界史B・日本史B・地理Bから1科目
            • 公民(50点):現社・倫理・政経・「倫理・政経」から1科目
            • [養護教諭]二次試験配点(400点満点)

              • 小論文(200点):800字程度
              • プレゼンテーション(200点)

理学部

センター試験得点率 65~68% 二次試験配点比率 24~34%

偏差値
数学・情報数理学 52.5
物理学 47.5
化学 50.0
生物科学 52.5
地球環境科学 47.5
学際理学 50.0

[数学(情報数理)]センター試験配点(950点満点)

  • 国語(200点)
  • 外国語(250点/うちリスニング50点):英・独・仏・中・韓から1科目
  • 数学(200点):数Ⅰ・数ⅠA・数Ⅱ・数ⅡBから2科目
  • 理科(200点):物基・化基・生基・地学基・物・化・生・地学から選択 ※地歴・公民から1科目選択
  • 地歴(100点):世界史A・日本史A・地理A・世界史B・日本史B・地理Bから1科目
  • 公民(100点):現社・倫理・政経・「倫理・政経」から1科目
    ※理科の同一名称組み合わせ不可
    ※理科は、「基礎2+発展1科目」「発展2科目」のいずれかを選択

>[数学(情報数理)]二次試験配点(500点満点)

  • 数学(500点):数Ⅰ・数A・数Ⅱ・数B(数列・ベクトル)・数Ⅲ

[物理学]センター試験配点(950点満点)

  • 国語(200点)
  • 外国語(250点/うちリスニング50点):英・独・仏・中・韓から1科目
  • 数学(200点):数Ⅰ・数ⅠA・数Ⅱ・数ⅡBから2科目
  • 理科(200点):物基・化基・生基・地学基・物・化・生・地学から選択
    ※地歴・公民から1科目選択
  • 地歴(100点):世界史A・日本史A・地理A・世界史B・日本史B・地理Bから1科目
  • 公民(100点):現社・倫理・政経・「倫理・政経」から1科目
    ※理科の同一名称組み合わせ不可
    ※理科は、「基礎2+発展1科目」「発展2科目」のいずれかを選択

[物理学]二次試験配点(500点満点)

  • 数学(200点):数Ⅰ・数A・数Ⅱ・数B(数列・ベクトル)・数Ⅲ
  • 理科(300点):「物基・物」

[化学]センター試験配点(950点満点)

  • 国語(200点)
  • 外国語(250点/うちリスニング50点):英・独・仏・中・韓から1科目
  • 数学(200点):数Ⅰ・数ⅠA・数Ⅱ・数ⅡBから2科目
  • 理科(200点):物基・化基・生基・地学基・物・化・生・地学から選択
    ※地歴・公民から1科目選択
  • 地歴(100点):世界史A・日本史A・地理A・世界史B・日本史B・地理Bから1科目
  • 公民(100点):現社・倫理・政経・「倫理・政経」から1科目
    ※理科の同一名称組み合わせ不可
    ※理科は、「基礎2+発展1科目」「発展2科目」のいずれかを選択

[化学]二次試験配点(300点満点)

  • 理科(300点):「化基・化」

[生物科学]センター試験配点(950点満点)

  • 国語(200点)
  • 外国語(250点/うちリスニング50点):英・独・仏・中・韓から1科目
  • 数学(200点):数Ⅰ・数ⅠA・数Ⅱ・数ⅡBから2科目
  • 理科(200点):物基・化基・生基・地学基・物・化・生・地学から選択
    ※地歴・公民から1科目選択
  • 地歴(100点):世界史A・日本史A・地理A・世界史B・日本史B・地理Bから1科目
  • 公民(100点):現社・倫理・政経・「倫理・政経」から1科目
    ※理科の同一名称組み合わせ不可
    ※理科は、「基礎2+発展1科目」「発展2科目」のいずれかを選択

[生物科学]二次試験配点(300点満点)

  • 理科(300点):「物基・物」「化基・化」「生基・生」から1科目選択

[地球環境科学、学際理学]センター試験配点(950点満点)

  • 国語(200点)
  • 外国語(250点):英・独・仏・中・韓から1科目
  • 数学(200点):数Ⅰ・数ⅠA・数Ⅱ・数ⅡBから2科目
  • 理科(200点):物基・化基・生基・地学基・物・化・生・地学から選択
    ※地歴・公民から1科目選択
  • 地歴(100点):世界史A・日本史A・地理A・世界史B・日本史B・地理Bから1科目
  • 公民(100点):現社・倫理・政経・「倫理・政経」から1科目
    ※理科の同一名称組み合わせ不可
    ※理科は、「基礎2+発展1科目」「発展2科目」のいずれかを選択

[地球環境科学、学際理学]二次試験配点(300点満点)

  • 理科(300点):「物基・物」「化基・化」「生基・生」「地学基・地学」から1科目

工学部

センター試験得点率 58%~65% 二次試験配点比率 24%

偏差値
機械システム工学科 45.0
電気電子システム工学科 42.5
物質科学工学科 42.5
情報工学科 45.0
都市システム工学科 42.5

[機械システム工、電気電子システム工、都市システム工]センター試験配点(1300点満点)

  • 国語(200点)
  • 外国語(300点/うちリスニング60点):英
  • 数学(300点):数ⅠA・数ⅡB
  • 理科(400点):物理(必須)、化・生・地学から1科目の計2科目
    ※地歴・公民から1科目選択
  • 地歴(100点):世B・日B・地理Bから1科目
  • 公民(100点):現社・倫理・政経・「倫理・政経」から1科目

[機械システム工、電気電子システム工、都市システム工]二次試験配点(400点満点)

  • 数学(100点):数Ⅱ・数A・数Ⅱ・数B(数列・ベクトル)・数Ⅲ
  • 外国語(100点):英語
  • 理科 (100点):「物基・物」
    ※数学と理科いずれか高い得点を2倍して合計300点として判定

[物質科学工、情報工]センター試験配点(1300点満点)

  • 国語(200点)
  • 外国語(300点/うちリスニング60点):英
  • 数学(300点):数ⅠA・数ⅡB
  • 理科(400点):物・化・生・地学から2科目
    ※地歴・公民から1科目選択
  • 地歴(100点):世B・日B・地理Bから1科目
  • 公民(100点):現社・倫理・政経・「倫理・政経」から1科目

[物質科学工、情報工]二次試験配点(400点満点)

  • 数学(100点):数Ⅰ・数A・数Ⅱ・数B(数列・ベクトル)・数Ⅲ
  • 外国語(100点):英語
  • 理科(100点):「物基・物」「化基・化」「生基・生」から1科目
    ※数学と理科いずれか高い得点を2倍して合計300点として判定

農学部

センター試験得点率 食生命科学科64%、地域-農業科学科60%、地域-地域共生学科61%
二次試験配点比率 31%

偏差値
地域-農業科学科 45.0
食生命科学科 50.0
地域-地域共生学科 47.5

食生命科学、地域-農業科学
センター試験配点(900点満点)

  • 国語(200点)
  • 外国語(200点):英
  • 数学(200点):数I・数IA・数II・数IIBから2科目
  • 理科(200点):物基・化基・生基・地学基・物・化・生・地学から1科目
    ※地歴・公民から1科目選択
  • 地歴(100点):世B・日B・地理Bから1科目
  • 公民(100点):現社・倫理・政経・「倫理・政経」から1科目
  • 二次試験配点(400点満点)

    • 英語(200点)
    • 理科「化基・化」・「生基・生」から1科目 (200点)
    • 地域-地域共生学科①
      センター試験配点(900点満点)

      • 国語(200点)
      • 外国語(200点)英
      • 数学(200点):数I・数IA・数II・数IIBから2科目
      • 理科(200点):物基・化基・生基・地学基から2,または物・化・生・地学から1科目
        ※地歴・公民から1科目選択
      • 地歴(100点):世B・日B・地理Bから1科目
      • 公民(100点):現社・倫理・政経・「倫理・政経」から1科目

        二次試験配点(400点満点)

        • 英語(200点)
        • 理科「化基・化」・「生基・生」から1科目 (200点)
        • 域-地域共生学科②
          センター試験配点(900点満点)

          • 国語(200点)
          • 外国語(200点):英
          • 数学(200点):数I・数IA・数II・数IIBから2科目
          • 理科(200点):物基・化基・生基・地学基・物・化・生・地学から選択
            ※地歴・公民から1科目選択
          • 地歴(100点):世B・日B・地理Bから1科目
          • 公民(100点):現社・倫理・政経・「倫理・政経」から1科目
          • 二次試験配点(400点満点)

            • 英語(200点)
            • 理科「化基・化」・「生基・生」から1科目 (200点)

志望学部の入試情報はご確認いただけましたか?

もし、配点の高い科目が苦手科目だったり、後回しにしてしまっている科目だったりした場合には、要注意です。今すぐに受験勉強の進め方を変える必要があります。

ステップ茨城大学の入試傾向に沿って、出やすいところから対策する

茨城大学の場合、入試問題の傾向は、毎年一定で、ほぼワンパターンです。
問題量、難易度、出やすい分野が決まっているのです。

ですから、茨城大学に合格するためには、茨城大学の傾向を知った上で、 優先順位の高い分野から解けるように対策していくことが合格を近づけます。

下記では、茨城大学の科目別の入試傾向と対策を簡単にご紹介しています。

茨城大学 
科目別入試傾向と対策

英語

大問数 4題
解答形式 記述式
試験時間 90分

※教育学部英語専修は大問2題

長文読解対策を最優先に

長文読解対策を最優先に茨城大学の英語は、教育学部英語専修は大問2題で両方とも長文読解で、それ以外の学部では、大問4題中3題が長文読解となります。

長文読解の配点の比重が高く、長文読解対策が最優先となります。 長文読解問題は単語力・文法力を基礎として、速読力・精読力・英文解釈力が求められます。

標準的な単語、熟語、文法の参考書・問題集を夏までに仕上げた上で、長文問題に多くあたるようにしましょう。

英作文対策は必須

教育学部英語専修では、高度な自由英作文が出題されます。

それ以外の学部でも日本語の文章の一部を英訳するという問題が出題されます。

重要な英文法、構文は必ず押さえておき、市販の問題集をあたり実力をつけましょう。

数学

大問数 4題
解答形式 記述式
試験時間 120分

※理学部は大問3題

理学部・工学部のポイント

茨城大学の数学は3パターンあり、理学部、工学部、教育学部数学専修により傾向に差があります。

理学部、工学部は数Ⅲの出題頻度が高い傾向がありますので、対策をしっかり行いましょう。

問題のレベルは標準レベルなので、苦手分野を作らないことも重要です。

教育学部数学専修コースのポイント

教育学部数学専修では、証明問題がよく出題されます。

証明問題は受験生の間で差がつきやすいので、対策をきちんと行う必要があります。

証明パターンを暗記した上で、問題集にあたって思考のトレーニングを行うようにしましょう。

いかがでしょうか?

今まで、茨城大学にどんな問題が出るのかを知らないまま勉強を進めていた方もいるかもしれませんね。
ですが、茨城大学の入試に出ない分野の勉強を行っても、合格は近づきません。

反対に、茨城大学の傾向を事前に理解し、受験勉強を進めていけば、茨城大学に合格できる可能性ははるかに上がるのです

茨城大学に合格する
受験勉強法まとめ

さて、今までは茨城大学に合格するための受験勉強の進め方について、ご紹介しました。

まず、ステップ1が「志望学部の入試情報を確認し、受験勉強の優先順位をつけること」、そして、ステップ2が「茨城大学の科目別の入試傾向を知り、出やすいところから対策すること」です。

この2つのステップで受験勉強を進められれば、茨城大学の合格は一気に近づきます。

茨城大学対策、
一人ではできない…という方へ

しかし、中には、このように茨城大学の傾向に合わせて受験勉強を進めていくのが難しいと感じる方もいるかもしれません。

たとえば、「英語の長文読解が苦手」といっても、苦手な原因が、単語なのか文法なのか、速読なのか読解なのか、自分では分からないという人も少なくないと思います

また、苦手な原因が分かっていても、それを克服するには、どんな参考書を使って、どんな勉強を進めればいいのか、自分で考えて対策を進めるのはなかなかハードルが高いですよね。

受験生の多くが通う塾・予備校では、基本的に集団授業なので、生徒さん一人ひとりに合わせた茨城大学対策はしてくれません。

さらに、授業以外の自習の時間の勉強内容はすべて自分で考える必要があります

では、個別指導塾や家庭教師はどうなのかというと、偏差値が届いていない状況から茨城大学に合格するには、教えてくれる講師側に、学力や指導力に加えて、茨城大学対策への専門性、偏差値の届かない状況から多くの生徒さんを合格させてきた実績があることが必要です

しかし、都市部から離れれば離れるほど、そういった大学受験専門のプロ講師が近くの教室にいる可能性は低くなっていきます。

では、成績が届いていない生徒さんは、茨城大学を諦めるしかないのでしょうか?

そんなことはありません。私たちメガスタディ オンラインは、茨城大学に合格させるノウハウをもっています。

ですので、今後どうするかを考える上で、お役に立てると思います。

「茨城大学の入試対策について詳しく知りたい」という方は、まずは、私たちメガスタディ オンラインの資料をご請求いただき、じっくり今後の対策について、ご検討いただければと思います。

まずは、メガスタディ オンライン

資料をご請求ください

無料資料請求
こちら

メガスタディ オンラインの
茨城大学
対策とは?

私たちメガスタディ オンラインを知らない方もいらっしゃるかもしれないので、簡単に自己紹介をさせていただきますね。

日本最大級の合格実績!
大学受験専門オンライン家庭教師メガスタディとは?

メガスタディは、日本最大級の合格実績を誇る大学受験専門のオンライン家庭教師です。

私たちメガスタディは、受験激戦区・東京(首都圏)で創立以来20年以上、何千人もの生徒さんを逆転合格させてきました。

オンライン家庭教師というスタイルでも、対面の指導と全く同じその受験対策は日本全国の生徒さんを志望校に逆転合格させています。

下記では、メガスタディが多くの生徒さんに選ばれている理由をご紹介します。

  • 東大、京大を始めとする難関国公立大学や、早慶などの難関私大、医学部など難関大合格実績も多数。
  • 94%以上が、偏差値が届いていない状況からの逆転合格です。D・E判定から志望校に合格させます。
  • 日本最高レベルのトッププロ講師が1対1のマンツーマンで直接指導します。
  • 全国どこに住んでいてもプロの指導が受けられます。早朝~深夜まで時間を合わせて指導可能です。
  • 経済産業省が推進する教育改革プロジェクト『未来の教室』や、内閣府の規制改革推進会議でも、注目のサービスとして紹介されています。

このようにメガスタディ オンラインでは、偏差値が届いていない状況の生徒さんを志望校に合格させていることが大きな特徴です。

少しでも茨城大学対策に不安がある、受験勉強がうまくいっていないという方は、ぜひ私たちメガスタディ オンラインにご相談ください。

メガスタディでは、茨城大学に合格させるために
このような指導を行います。

メガスタディ オンラインでは、生徒さん一人ひとりの弱点を見抜き、志望校に合わせた学習プランで、指導を行います。

具体的には、下記のような指導を行います。

  • ① 茨城大学に届いていない原因を見極めます
  • ② 最短ルートで茨城大学に合格するための指導プランを立てます
  • ③ 茨城大学の傾向に沿った志望校対策を行います
  • ④ 自習の時間の勉強内容を指示・管理します
    (オンライン指導の詳細は、オンライン指導とはページをご覧ください)

このように志望校合格に向けて戦略的な指導を行うからこそ、成績が届いていない状況からでも逆転合格が可能になるのです。

これが、メガスタディのプロ講師が圧倒的な実績を出せる理由です。

日本最高レベルの大学受験専門プロ講師が、
1対1のマンツーマンで茨城大学専門の指導を行います。

「志望校の対策に詳しい先生に教わりたい」「経験と実績のある先生に教わりたい」というのは、受験生の共通の願いだと思います。

メガスタディに在籍するプロ講師は、主に首都圏の駿台・河合・代ゼミ・東進など、大手塾や予備校で活躍する現役講師や元講師、もしくは、家庭教師として長年指導し、高い合格実績を出している講師たちです
メガスタディ オンラインでは、大学受験専門のトッププロ講師が茨城大学に合格させるための1対1のマンツーマン指導を行います。

オンラインだから、どの地域に住んでいても指導可能。
時間帯も、早朝~深夜までご希望に合わせて指導します。

メガスタディのオンライン指導なら、インターネットさえつながれば、小さな島や大雪の降る山の中、はたまた海外でも、茨城大学に詳しい大学受験専門のプロ講師の指導を自宅で受けられます。時間帯もご希望に合わせ、一番条件の合う講師を紹介します。

志望校合格のために全力を尽くします!
D・E判定からの逆転合格は、
メガスタディ オンラインに
おまかせください!!

もし現在、期待する結果が出ていなくても、それは生徒さんの能力のせいではなく、勉強のやり方に問題があるケースが非常に多いです。

そういった生徒さんは、受験勉強のやり方さえ変えれば、一気に成績を伸ばし、志望校に合格できる可能性は非常に高まります。メガスタディ オンラインは、大学受験を知り尽くした日本最高レベルのトッププロ講師陣と、業界で最も手厚いサポート体制で、志望大学への逆転合格を全力でサポートします。

メガスタディ オンラインについて、詳しく知りたいという方は、まずは詳しい資料をご請求ください。もしお急ぎの場合には、直接お電話での学習相談も承っております。

まずは、メガスタディ オンライン

資料をご請求ください

無料資料請求
こちら

茨城大学 
キャンパス&大学紹介

URL

■茨城大学公式サイト
https://www.ibaraki.ac.jp/

■入試情報ページ
https://www.ibaraki.ac.jp/guidance/index.html

住所

■水戸キャンパス 〒310-8512 茨城県水戸市文京2丁目1−1

■日立キャンパス 〒316-8511 茨城県日立市中成沢町4丁目12−1

■阿見キャンパス 〒300-0332 茨城県稲敷郡阿見町中央3丁目21−1

詳細情報

  • 学長:三村信男
  • 学部学生数:16,895名(男:4,255名、女:2,640名)
  • 専任教員数:549名(教授:273名、准教授:184名、講師:42名、その他:50名)
  • 設置学部:人文社会科学部、教育学部、理工学部、農学部
  • 併設教育機関:大学院…人文社会科学、教育学、理工学、連合農学

国立茨城大学は、戦後間もない1949年、旧制水戸高等学校を母体として地元の師範学校や工業専門学校など4校を統合して、文理学部、教育学部、工学部の3学部を擁する新制大学として設立されました。

真理の追究や人間性の育成を基本理念として、地域社会の発展や活性化を目指して地元企業や自治体と協力しながら持続可能な社会づくりを目指しています。平成29年度には「グローバル人材育成」「地域創生」「イノベーション人材育成」などを掲げて学部の改組を実施し、地域に根付いた人材の教育や個性を生かす教育に力を入れています。

現在は人文社会学部、教育学部、理学部、工学部、農学部の5学部の他、大学院も併設されています。キャンパスは水戸の本校の他、日立キャンパスや阿見キャンパスも設立されました。学生数は6,000人を上回る総合大学に発展しています。旧制高校の流れを汲む人文社会学部は、現代社会学科、法律経済科、人文社会科の3学科が設置されています。

茨城大学に
届いていない生徒さんへ

もし現在、期待する結果が出ていなくても、それは生徒さんの能力のせいではなく、勉強のやり方に問題があるケースが非常に多いです。

そういった生徒さんは、受験勉強のやり方さえ変えれば、一気に成績を伸ばし、志望校に合格できる可能性は非常に高まります。メガスタディ オンラインは、大学受験を知り尽くした日本最高レベルのトッププロ講師陣と、業界で最も手厚いサポート体制で、志望大学への逆転合格を全力でサポートします。

そんな悩みを抱えている方は、まずは詳しい資料をご請求ください。また、お急ぎの場合には、直接お電話でのご相談も承っております。(学習相談で始めるかどうかを決める必要はありません。)

最後までお読みいただきありがとうございました。 合格を目指してぜひ一緒にがんばりましょう!

志望校合格のために全力を尽くします!
D・E判定からの逆転合格は、
メガスタディ オンラインに
おまかせください!!

安心の返金保証付きお試し授業 実施中!安心の返金保証付きお試し授業 実施中!

メガスタディ公式LINE 友だち追加で大学受験マル秘情報プレゼントメガスタディ公式LINE 友だち追加で大学受験マル秘情報プレゼント